Beanの日記

徒然日記

ティラミス

マーニャさんのティラミスです。

ティラミスがこんなに簡単にできるなんて知りませんでした。

 

【材料】
A生地
 ・ビスケットやスポンジケーキ
 ・インスタントコーヒー 適量
 ・牛乳 適量

Bクリーム
 ・マスカルポーネチーズ 250g
 ・生クリーム 200cc
 ・砂糖 80g(私は70g)
 ・ココアパウダーや抹茶 適量

 

【手順】
(1) ティラミスをいれる器にAのビスケット類を並べてコーヒをふりかけ、牛乳を少量かけて吸わせ柔らかくする。

(2) Bのマスカルポーネチーズ(1)とは別の器に出して混ぜておく

(3) (1)(2)とは別の器に砂糖と生クリームを入れて泡立てます。ふんわりティラミスならツノが立つ程度まで。お好みで。

(4) (2)の器に3回に分けて混ぜて、混ぜ終わったら(1)の容器に入れる。

(5) 仕上げにココアパウダーや抹茶を茶こしでふるって振りかける。
  (抹茶は食べる直前にかけたほうがよい)

(6) 冷蔵庫で冷やす

 

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鯛茶漬けもどき

出汁なしで、胡麻醤油をまとった鯛刺をいただきました。

ちょっとしょっぱめだけど、美味しかった。

 

2人分(鯛刺150g)に対して、

練りごま、醤油、みりん:各 大さじ1

です。

 

わさび、紫蘇があうと思います。

みょうが、柚子胡椒はいまいちでした。

 

鯛の胡麻出汁茶漬け。
 
ごま醤油をまとった鯛のお刺身で、お出汁をかける出汁茶漬けに。わさびを効かせていただきます。

宇宙飛行士 野口聡一の全仕事術

「宇宙飛行士 野口聡一の全仕事術」

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この本で一番印象に残ったのは、

「現役のうちから引退したときのことを考えるべき。引退してから考えようと言っていると燃え尽き症候群になってしまう。」

という言葉です。

私はすでに退職しましたが、夫はまだ現役です。特に息子は中学生で、これから人生の節目がいっぱいあります。自分の肩書や置かれている立場が変わる前に、○○になったらXXをこうしようと考える癖をつけてあげようと思いました。

 

クリームシチュウ

牛乳で作るクリームシチュウ。

美味しかったです。

 

ゴロゴロ新じゃがとチキンのクリームシチュー
 
市販のルーを使わない、こくのあるシチューです。 牛乳を少量ずつ加えることで、ダマにならず失敗なく作ることができます。 塩麹ウイスキーの隠し味で、驚くほどまろやかで深みのあるシチューに。 根菜類はレンジ加熱で時短技。 ゴロゴロ野菜たっぷり、食べ応えも抜群です。

 

 

豚ひれと大根のトマト塩麹煮込み

即日で焼き豚にしようと思ってかった見切り品の豚ひれブロック。

食欲旺盛だった息子がお腹が張って、お腹がすかないというので・・・・

やさしい味付けの料理を探してみつけたのが「豚ひれと大根のトマト塩麹煮込み」。

 

トマトと塩麹の煮込み料理、やさしいお味でおいしかったです。

残った出汁と大根(粗くつぶした)にご飯をいれて、次のご飯で雑炊としてだしました。

 

出汁の配合は、

 

水:200ml

酒:大さじ2

みりん:大さじ2

塩麹:大さじ2

トマト:1個

 

です。

 

仕上げに水溶き片栗粉(片栗粉:小さじ1-2、水:大さじ2)をまわしいれました。

 

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ZUM EINHORN

先週、友人とランチ。

コロナ禍でまん延防止重点措置がでているので少し気が引けたけど、久しぶりだし、コロナはいつ終息するかわからないし、気を付けていきましょうとなりました。

 

前菜。

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きれいです。カラトリ―置きは馬です。さすがに角はない。

 

メインディッシュはドイツらしいものにしました。

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ハンバーグです。

 

あやや?←つばめグリルみたいなハンバーグがでてくると思ってた

 

写真では伝わりにくいですが、ハンバーグの厚さは薄かったです。ソースはトマトソースでした。

 

そっか。家でハンバーグを作るとき、こんもりしたものを作って「中にちゃんと火が通るか心配」になって黒く焦がしていましたが、薄くていいんですね。

薄くすればいいということには気が付いていたのですが、固定観念にとらわれていました。こうやってお店屋さんの美味しい料理としてでてくると、悪いつきものが落ちたみたいに「そうよね」と心にしみました。

 

サラダ、ハンバーグ、共にお味は美味しかったです。

お店でも思ったけど、色合いが美しいですね。

 

お店の壁には絵がいっぱい飾ってあって、いい感じのレストランでした。

メモメモ。

 

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